うるさーい!
こどもって本当にうるさいですよね(T_T)
幼児期の子育ては、本当に大変で、自分だけの力では難しく、周りの力を借りてやっと成立します。
そして、幼児期の子育てはとても大切な時期です。人の土壌を作ると言っても過言ではありません。ですが、こうすれば良いという答えはありません。だから難しく感じます。
毎日精一杯生きるとしか言えませんが、子供とのコミュニケーションがとても大事です。ですが、子供は気分も変わりやすく、落ち着きが無かったり、思い通りにならなかったら泣きわめいたりしてコミュニケーションどころではないのが現実。
そこで感情的になってしまうときもありますが、そこでこそ親の愛情を発揮するところではないでしょうか、、「ギャーギャー」泣いているなんてBGMのようになっていました。最近は年中些細なことで騒いでいるので「うるさーい」なんてよく言ってましたが「どした?」と一言聞いてみましょう。また、こんなことで騒いでいるのか…なんて思いますが、そう、<strong><span style='font-size:large'>根気</span></strong>繰り返し繰り返し。。そして成長していきます。
すべてが子供の成長なのです。うちの子は2歳位まであまり話しませんでした。「言葉が遅いわね」などと心配していましたが、3歳位になればうるさいくらい話たり歌を歌ったりします。話すようになったのはうれしかったのに、話だすとうるさいなんて感じるように。
自分勝手ですよね。。子育てとなると常に大きな器が必要になります。とてもエネルギーのいる事です。
大人にはいくつもの役割がありあす。仕事をしているときの自分、家事をしている時、一人の時間、どれも大切な時間です。
それよりももっと自分が後悔しないためにも、子供とのかかわり方は常に振り向きながら見なおして進んでいくことが大切ではないかと思います。
幼児期の子育て、子供が安心する環境を作ること、自然にお母さんのことを好きと思えることが大切なような気がします。
だって、、何言っても聞かないし、、同じこと何度もするしで、大人が思いつかないようなビックリ行動もしてくれるし( iдi ) ハウー
お玉でスープ飲んだり、犬のマネして外でおしっこしたり、、排水口にティッシュつめたり、、
